胃腸の弱い人・婦人病にも!蘇る温法の急所②|根本改善整体らくしんかん(広島市)

アイロン温法

ココを温めれば”体がよみがえる”シリーズ第2弾です。

 

今回は前置きはほっといて、ズバリ温める場所は”おなか”です。

特に”お臍から下の下腹部”がおススメです。

もちろん上腹部も温めるのも良いですよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

下腹部は概ね赤い線のエリア内、お臍の下から骨盤にかけてになります。

 

この下腹部のエリアの効果は、

・腸の動きが良くなり、お腹の張りが解消されて便秘に効果があります。

・お腹が冷えて下痢気味の時に、ココを温めると効果があります。

・意外に腰痛にも良いのです。特にヘリの骨盤(腰の骨)も一緒に温めます。

 

特に女性におススメなのです。

・下腹部は生殖器(子宮・卵巣)があって、これらを元気にさせます。

・下腹部と周囲の骨盤を一緒に温めると、骨盤の動きが良くなり生理不順を改善します。

生理痛で”お腹が痛い!”という時も、ここを温めると痛みが緩和し、改善されます。

 

今まで多くの方に下腹部の温法をしましたが、

100パーセント全員が”非常に気持ちが良い”という評価をいただきましたし、

なかには温法後すぐにトイレに駆け込んで「ガンコな便秘が解消されスッキリしました」という

ご感想もいただいています。

 

お腹の調子が悪い時は、お臍を中心にお腹全体を温めても良いのです。

肝臓や胃袋も元気になりますし、上腹部は感情とも関係がありますので、

上腹部(特にミゾオチ)を温め弛めると感情や神経も落ち着いてきます。

とくにこれから試験という受験生にもお奨めできます。

 

ということで、未体験の方は一度アイロン温法をご体験下さい。

 

アイロン温法・体験60分で3,000円で承っています。

当らくしんかんHP”予約・問合せ”からお申し込みください。

(つづく)