鼻づまり、鼻水が垂れる-簡単!セルフケア3点セット

鼻づまり・鼻水がたれる-何とかしたい!

鼻づまりで苦しい。

鼻水が垂れて、ティシュ・ペーパーが手放せない。

 

しかも、いまはコロナウイルス感染が拡大して

マスクをしていますので、鼻がつまると余計に息苦しくなって

どうにもなりませんよね。

 

そこで

鼻づまり、鼻水の苦しさから解放する!

セルフケア 3点セットをご紹介します。

鼻づまり・鼻水が楽になる”3点セット”の特徴

特徴はズバリ!

・時間も10分で済んでしまう

・費用もゼロ円

・試して”とっても気持ち良い”

なんです。

鼻のトラブルでお困りの方、ぜひお試しくださいね。

 

では、先にご用意していただくモノを紹介します。

 

それは”温かいおしぼり”です。

手ぬぐいをお湯で濡らしてもいいですし

電子レンジで温めても大丈夫(ヤケドに注意!)

1点目・鼻柱をあたためる

鼻柱を”温かいおしぼり”でおおいます。

鼻柱がわからないようでしたら、鼻全体をおおっても良いです。

とても気持ち良いですよ。詰まっていた鼻もスッと通ってきます。

 

2点目・首の後ろをあたためる

首の後ろに”温かいおしぼり”をあてます。

首のまん中から上半分と、後頭骨の下のあたりの範囲です。

ここは鼻の機能と関係があって、温めると”鼻の調子”がよくなります。

 

ただし脳溢血など脳疾患の恐れのある方は、

症状を悪化させる恐れがあるので、控えて下さい。

3点目・お水を飲む

意外かもしれませんが、乾燥して鼻の粘膜が乾くと

保護をするために余計に水がでてきます。これで鼻水が垂れるのです。

乾きを防ぐために、マメにちびちびと水を飲みましょう。

ご体験もできますよ

以上3点です。

簡単ですね、これを日々小まめにすれば

たいていの方が1週間もしないうちに、鼻水や鼻づまりを忘れてしまうぐらい

スッキリされたと報告をいただいています。

 

最後に付け加えます。

 

鼻柱を温めると、

一時的に鼻水などがドバっとでることがあります。

これは体外に出すべきモノですから、止めないほうがいいです。

 

だからクスリで止めようとすると

自然の摂理に反して、なかなか止まらなくなりますし

慢性的に鼻の異状を抱え込んでしまいます。

 

そのなかで花粉症からくる鼻のトラブルですが

鼻の問題だけでなく、後頭骨、首、肩胛骨、背骨、骨盤と

からだ全体を調整しないと、なかなか根本改善といきません。

 

実際に試してみたいという方には

整体のご予約をしたさいに、お申し付けくだされば

追加料金なしでご体験できます。どうぞ遠慮なくお申し付けください。

(おわり)

 リンク:整体のご予約・お問い合わせはコチラ

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